横浜赤レンガ倉庫

横浜港

明治時代からこの場所で、時代の移り変わりをみてきた。

人々の生活の変化、街の変化、環境の変化。

国営保税倉庫として建設されてから、戦争や関東大震災を経て、

100年後の今は、人々の笑顔があふれる場所となった。

幸せな赤レンガ倉庫。

スポンサーサイト

2 Comments

MT  

こんにちは

港と言えば赤レンガの倉庫ですね。潮風を考えて多く用いられることとなったのでしょうかね。そんなこともあって長く残っているものが多く、こちらの横浜のレンガ倉庫もここで長い間、世の中の移り変わりを見てきたのですね。これから先、我々の時代が終わっても、新しい世代が倉庫たちにいつまでもいつまでも、変わらぬ幸せな世の中を見せてあげ続けたいものです。^^

2017/05/28 (Sun) 08:39 | EDIT | REPLY |   

mee  

MTさん、こんにちは。

昔の建物も飾られているだけじゃなく、こうやって色々なお店が入って利用されているのは素晴らしいですね。
これからもずっとこの場所で人々の嬉しそうな顔をみてもらいたいですね^^
私は横浜の赤レンガ倉庫しか知りませんが、全国の歴史的な倉庫、建造物も今は本来の役目を終わり、ゆっくりと時の流れの中を生きているのですね。平和な世の中がいつまでも続きますように♪

2017/05/28 (Sun) 11:30 | REPLY |   

Post a comment